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悲惨な男族・・・・

僕は言わば人間の男族ですが、世の中には男族の評判を落としまくっている男が溢れています。

普通に世界中のほとんどの事件の加害者は男で、被害者は女性です。

僕は男は女性に対してはまずその存在に感謝すべきだと思いますよ。

例えばある日突然、この地上から女性がいなくなったら・・・・・

恐ろしいですよね、地上が野郎だらけになるなんて。

逆に全ての男性が消えた場合はどうでしょう?

そんなに女性は困らないのではないでしょうか?

どちらの場合も人類は滅びますが、男だけの世界の方がより悲惨な結末となる事は間違いありません。

その辺りの認識や感性も子供の頃から教育した方がいいと思いますがね。









# by buri-zu | 2019-05-20 10:22

事故は必ず起こる

最近痛ましい事故がよく報道されていますが、実際には人身事故は毎日起こっています。

僕は子供の頃に事故に遭ったことがありましてね。

今も左足は完全ではありません。

何もない所で足をくじいて捻挫してしまったり、長く歩いたりすると痛みを生じます。

その経験から僕はハンドルを握る気にはなれなくてね。

一応免許証は持ってはいますが、よほどの必要に迫られない限り、運転はしないでしょう。

どれだけ気をつけても、車を運転する限り人をひき殺してしまう可能性はありますから。

僕は思うんですが、もっと車は人をひいてしまうものだという事を前提に作れないものですかね?

このデザインと材質だと人にぶつかっても死にはしない、みたいな。

今のデザインだと脚を刈られて頭をフロントガラスにぶつけるパターンになるのは構造上避けられませんからね。

前面がフラットであれば同じ衝撃でもダメージは少なくて済みます。

もっとそこから考えてしかるべきですが、企業の「お偉いさん」にとってはどうでもいい事なんでしょうか。



# by buri-zu | 2019-05-17 16:58

五月病

五月病という言葉は最近あまり聞かなくなりましたが、連休明けが憂鬱な人は珍しくはないでしょう。

中には本当に「うつ」になる方もおられるのでは?

僕自身はうつ病を病気とは思っていません。

むしろ心と頭が正気に戻った状態ではないかと思います。

自分の感性をマヒさせないと暮らしていけないようなサイクルで生きている事の方がよほど「病気」ではないでしょうか?

それこそ自殺するぐらいなら会社も学校もやめちまえ、と思ってしまいます。

この世界には確かに様々な枷が存在しますが、最もやっかいなのは「自らが作り上げた枷」です。

実際に人間は自分で作った檻に自ら閉じ込められてしまうような生き物です。

もちろんそうなっても、ほとんどの場合は自覚はありませんが。

気を付けたいものですね。



# by buri-zu | 2019-05-07 12:00

GW?関係ないね・・・・

わがブリーズはゴールデンウィーク中も通常通り営業いたします。

お出かけの方はどうかお気をつけて。

みなさん良いGWをお過ごし下さい。

僕と同じく通常通りお仕事だという方は・・・・・お疲れ様です。









# by buri-zu | 2019-04-27 08:27

救う?救われる?

僕は仕事柄、人を救える人間でありたいと思っています。

でも最近思うんですよ。

そう思えば思うほど、実際には逆に人に救われているなと。

でも更に思います。

救う側か救われる側か、という事に意味はあるのだろうか?・・・・とね。

もうどっちでもいいのではないかと。

他者と共同でひとつの体験や経験、心に残る出来事を創造している、と考えれば・・・・・

価値や意味があるのは、その共同作業そのものであって、役回りそのものは大して重要ではないような気がしましてね。

これはもうどちらのカメラから絵を撮ってるかだけの問題ですよね。

そう考えれば、ある意味では他者と自分はひとつになり得る、とも言えます。

それっていい事だと思いませんか?







# by buri-zu | 2019-04-18 18:31

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